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先日友人宅の帰り道に撮った一枚です。
写真で見ると奥に塀が続く平らな一本道に見えますね。
が、しか~し
よ~く写真をみるとなにかが変な、、、

この写真より右側にズレて、塀の裏側から見てみると良く分かります。
下の写真です。

塀が斜めにカットされています。
この状態で垂直なので、最初の写真は奥に向かってスゴイ下り坂なのです。
この道をたまに通るとなんだか平衡感覚があやしくなってしまいます。
友人宅から最寄り駅に抜ける道なのですが、アルコールが入っていると、歩いたせいか、景色のせいか、一気に酔いが回ってきた感じにフラッとします。
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年に数回飲むくらいのシャンパンなので、今まではワイングラスで間に合わせてきましたが、やはり、シャンパンを美味しく飲むためにはグラスも上の写真のように細身のシャンパングラスの方が良いですよね!
しかし高級グラスは買えませんので、100円ショップのグラスです。
当たり前のようですが、気泡の立ち方が高級グラスとは違います。
安いグラスは、シャンパンを注ぐと全体に気泡がシュワシュワ発生しますが、長続きしません。
高級グラスは下から上に気泡がキレイに長い間昇ってゆきます。
何故?
ご存知の方も多いと思いますが、正解はグラスの底に小さな傷がつけてあるからです。
それならば、店にはペンタイプのリューターや超硬ドリルビットがある!
はい、早速グラスの底にチョチョッと傷をつけました。

左上がビフォーです。右上の写真はクリックして大きくして見ると分かりますが、白い点のようにいくつか、傷が入っています。
 
シャンパンを実際に注いでみました。
 上の写真の左側のグラスは加工していないグラスで右側が加工したグラスです。
アップにして見ていただくと気泡の広がりが違うのが分かります。
左のほうが注いだ瞬間から気泡が全体に出るので香立ちもいい感じがしますが、間もなく泡がなくなり香も味も気が抜けた感じになりましたが、加工したほうは長く気泡が出続けますので、美味しく飲めました。

とっても簡単な加工ですが、視覚的にも気泡がキレイに立ち昇って効果大ですよ!
A、学校の視力検査で、0.8と言われたA君。

「去年までは1.2だったから、仮性近視かな」

と、あまり気にしていません。

視力が落ちる原因は、近視・遠視・乱視ばかりでなく、眼球・目から脳に至るルート・脳のどこかに異常が起きた可能性もあるのです。

❝仮性近視❞と素人判断は、危険。

「視力が落ちた」と思ったら、まず、眼科で検査を!

  参考文献 チエック&チェック(財)日本失明予防協会
知らぬ間にひたひたと近寄ってきたウインドウズ10。

今まではアップデートの案内をずっとスルーしてきました。

巷の不具合の噂を耳にするたびに、パソコンの苦手な私は近寄らないできましたが、いよいよ日時指定で強制アップデートされました。

ま、本気でアップデートしたくなければ拒否もできますが、サポート期間の問題もありますし、世の中の流れにも逆らえませんしね。

今のところこの記事が書けるように、今までの使い方で変わらず使えるソフトが多いです。

不具合的にはレンズ発注ソフトが2つ、IDとパスワードが入れ直さないと使えなくなった事くらいです。

全部確認しておりませんので、まだ様子見状態ですが、みなさんは既に慣れちゃっている方が多いのかと思いますが、私も早く慣れるしかありませんね、、、

 
上の写真、同じ様ですがビフォーアフターになってます。
写真をクリックすると大きくご覧になれますので、まずは両方じっくり拡大してご覧ください。
向かって右の写真の方がべっ甲部分が艶やかだったのが分かりましたでしょうか?


かなり表面がガサガサになって いました。
これをバフ掛けしていきます。バフの素材やバフ表面に付ける研磨剤を荒磨り用からだんだん仕上げ用に替えていきます。


この写真も是非大きくご覧ください。
荒れたガサガサ素材から、艶やかでしっとりプルンとした光沢がでるまでに磨かれました。
べっ甲は独特の深いしっとり感が出ます。
古いべっ甲枠をお持ちの方、リフレッシュさせてみませんか?
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